下肢静脈瘤の原因や治療法をしって早期に治療をしましょう。
下肢静脈瘤は早期発見と治療が必要

下肢静脈瘤は早期発見と治療が必要



下肢静脈瘤は早期発見と治療が必要ブログ:2018-2-20


みなさまは
「ねっころがり減量」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
体を減量動かす法です。

ボールの上に体を置き、
寝っころがった状態で簡単な運動をします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすい体を作るというのが、
この減量法の目的です。

ねっころがり減量の方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
うでやあしを上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがって体を動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

この減量は
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったまま運動することで、
普段、鍛えづらい
体の中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルは体を引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすい体になるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがり減量をしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

24時間3食のバランス良い食べる事と、
適度な運動も合わせてくださいね。

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